【Yahoo記事】経験から犬が亡くなる時の後悔を減らすこと3線に思うこと

愛犬パグのお話
スポンサーリンク

こんにちは。tomoです。

息抜きにYahooニュースを見ていたら「犬が亡くなる時の後悔を減らすこと3線」と言う記事があり、興味深く読みました。

『犬が亡くなる時の後悔を減らすこと3線』

1.たくさん遊ぶ
2.色んなところに連れて行く
3.美味しいものを食べさせる

スポンサーリンク

今回は、先代パグ2匹を看取ったからいえる『犬が亡くなる時の後悔を減らすこと3線」に記事について思うことをお話します。

確かに
「もっとたくさん遊んであげればよかったな」
「もっとたくさん一緒にお出かけしたかったな」
「美味しいものをもっとたくさん食べさせてあげればよかったな」

と思うときもありますが、

実際亡くしてみると
「あのとき、ああしてあげれば良かった」
「もっと早く異変に気付いてあげてれば」の後悔の方が強いです。

病気や事故などのトラブルで亡くしてしまった場合は特に

逆に老衰だと
年を重ねる度に一日一日を大切にしよう
一緒にいる時間を大切にしよう
お買い物に行ったとき「ウニが好きな食べ物だ!買っていこう」

って愛犬を想う気持ちが自然と出て来ます。
愛犬を家族の一員として大切に思っていたらですよ。

本当に自然と出てくるし、気遣いも出て来ます。

ペットではなく大切な家族だから家族を想い気遣うのは当たり前のことだから

愛犬を亡くすって、家族を亡くすのと同じです。
人も病気や事故やトラブルで亡くしたときと同じで後悔しか残りません。

逆に老衰だったら「大往生」「年だから」って後悔も少ないでしょ。
「苦しまなくて良かった」って思うでしょ。

愛犬も同じ。
ボスに関しては、あってはならないトリーミング事故で亡くなってしまったので、4年たった今でも後悔は残っています。
ペットロスも酷かった

だけど、ウニに関しては、老衰なので年を重ねる度に心の準備ができていたし老衰を願っていたから後悔もなかった。
15年大切に育てて来たし全力で可愛がった。
たくさん笑ったし
亡くなったとき、寂しさはあったけど
心の底からありがとうって言えた。
ペットロスもないに等しかった。

先代犬パグ2匹を見送ったから言えます。

後悔を減らすことは、日々の生活を大切にすること。
これが一番

日々、愛犬との生活を大切にしていたら自然と愛犬の異変に気付くこともできるし対応だってできる。
食事や運動などといった健康面にだって気をつけます。

『犬が亡くなる時の後悔を減らすこと3線』

1.たくさん遊ぶ
2.色んなところに連れて行く
3.美味しいものを食べさせる

って、簡単にいっていますが、愛犬と送る日々の日常生活を大切に!というメッセージが込められてと思います。

簡単なことだけど大変なことです。

日々の生活を大切にすることで後悔は、間違いなく減って来ます。

ウニに関しては、全く後悔はありません。
叶うならもう一度会いたい!
抱っこしたいと言う気持ちはありますが・・・

本当に後悔はないです。

15年間大切に育て、可愛がりました。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました